当たると口コミで人気な電話占い

占い師の言葉

占い師の忠告は本当

占い師の宣告を無視しちゃいけません。

私は、占い自体もともと信じていなかったのですが、数年前、仕事上の関係で電話占いの占い師のプロフィールをみていたらただならぬ雰囲気を感じ、また転職が翌月から決まっていたので、仕事先の状況を占ってもらうことにしました。すると、私はその時期が大殺界であるとの理由から、転職はさることながら、全てにおいて良くない期間である為、転職は止めた方がいい旨をかなり強めに告げられました。その時は「占い師は良いことしか言わないと思っていたけど、悪いことも教えてくれるんだな」程度にしか考えておらず、転職先にも入社する旨を伝えてしまっていたため、気に留めておりませんでした。結果、転職先は深夜まで残業・月に1日しか休みなしのブラック企業、辞めてその後に入った企業も直属上司がすごく嫌な人にあたり、鬱屈した毎日が続きました。また当時付き合っていた彼女にもふられてしまいました。その後に初めて「大殺界」についてPCで調べてみて、その恐ろしさを理解しました。精神的に相当落ち込んで鬱病にもなったため、今でも「大殺界」というワードがトラウマとなっており、その当時の状況を脳裏に引き起こします。皆さん、占い師の強めの宣告には留意しましょう。

占い師に人と仲良くできない原因を教えてもらった

私は人見知りがすごくて人と話をするのが苦手で、誰かと何かを話して仲良くなろうとすると、言葉が上手く出なくて相手に誤解を与えてばかりいました。相談をしようにもどこで聞けばいいのかわからず、どうしたものかなと思い悩む毎日です。ある日のこと、週刊雑誌を買いに本屋へ行くと、占い師の特集が書かれた雑誌が置いてありました。興味を抱いた私は本を手に取り読んでいくと、あなたの心の病を治しますと書いてあるので、その連絡先に電話をかけてみることにしました。電話に出た占い師に挨拶と自己紹介をして、事情を説明すると占いを開始してくれました。あなたの幼少期に感じていた寂しいという気持ちがトラウマの原因で人と話す勇気をストップさせているのですと占い師が言ったので驚きました。思い当たる節があったので、その通りだと言いたくなりました。お礼を言って電話を切り、家に戻り子供の頃のアルバムを見ると、常に1人で遊んでいた当時の記憶が蘇ってきました。少し涙が出てきましたが、その頃の思いが理由だと言うことがよくわかったので、自分自身と向き合って行こうと思いました。